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こんにちは、&KAGOMEスタッフです。

6月は食育月間。
「ニッポンの野菜不足をゼロにする」を掲げているカゴメも、食育には力を入れています☆
▼カゴメの食育 ~子どもの野菜嫌いどうしてる?~

苦手な食べものの克服は、食育の大きなポイントの1つ。
大人も子どもも、好き嫌いはできるだけなくしたいですよね。

そこで、みなさんの【嫌いな食べもの克服エピソード・体験談】を募集します!

ご自身やお子さんの苦手を克服するために、どんな方法を試されたことがありますか?
成功の秘訣とともに、ぜひ教えてくださいね^^
142件のコメントがあります。
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  • ピーマン嫌いでしたが、大人になってから食べれるようになりました。ただの食わず嫌いでした。
  • 子供の頃は野菜全般が好きではなく、特にお正月のお煮しめのような煮物料理は嫌いだったのですが、親戚の家で取れたての野菜の煮物を食べた時、美味しくてバクバク食べていました。
    取れたての野菜は好き嫌いを無くすと思います。
  • 子供があまり好むものではないかもしれませんが、青じそ、ミョウガ、三つ葉等香りが独特の物が苦手でした。
    母は、お吸い物に三つ葉をいれるので、いつもよけていました。

    中学生になったとき、小学生の頃にとてもお世話になった習い事の先生の所へ遊びに行きました。
    お昼にステキなお店があるからと、パスタのお店へ連れて行って下さいました。
    中学生の私は、若いキラキラしたお姉さんで一杯の、ステキなお店にドキドキ。
    ランチコースを頂き、出てきたパスタが、タラコとイカのパスタで上には、青じその千切りがたくさん乗っていました。
    混ぜて食べると美味しいよと、すすめられ、苦手や、嫌いとは何故か言えず。
    目をつぶって食べてみたら、あれ?ってなるほど、美味しかったです。なぜ、その時に美味しく思ったのかわかりません。
    でも、それ以来、食べられるようになってからは、クセになり、好んで食べるようになりました。
    ミョウガ、三つ葉も香りが、気にならなくなり、好きになりました。
    好きな先生にすすめられたり、周りのおしゃれな感じ、その場の雰囲気に押されて食べられるようになったのだと思います。
    その時は、食べられるようになって、少し大人になったような、気がしていました(笑)

    子供は、有り難い事にほとんど好き嫌いがありません。

    具体的な方法でなくて、すみません。
    ステキなお料理、雰囲気、人、色んなものが合わさって味の感じ方も変わると思いました。
  • 私は大根が苦手でした。
    母が嫌いなため食卓に上がらなかったこともあったと思います。
    成人してから外食する機会が増え食べられるようになりました。
    彼が大根が好きなので、色々料理するようになったのが、大根を好きになった大きな理由かもしれません。
  • 生トマトと梅干。
    子供の頃、全く食べなかったのですが、大人になってある日突然、美味しいかもと思えるようになりました。
    トマトは大好きとは言えないですけど、お握りは梅干しに限ると思うほど、好きになりました。
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