カゴメ便り
2018/05/10

カゴメの食育 ~子どもの野菜嫌いどうしてる?~

473 view
27
クリップ

こんにちは、ミッティです。
カゴメは「ニッポンの野菜不足をゼロにする」ために、食育にも力を入れています。
大人だけでなく、子どもたちにも、野菜を好きになって、毎日たくさん食べてほしいからです☆

そしてこの度、人気インスタグラマーhibi_yuuさんとのコラボが実現☆
【子どもの野菜嫌いあるある】の一コマ漫画が完成しました!

小さなお子さんがいるご家庭の多くがお悩みであろう【野菜嫌いのあんな問題・こんな問題】をクローズアップ。
野菜嫌いには大きく分けて5つの理由があったんです!

1つ目は色・見た目。

食わず嫌いは大人でもありますものね。
 

次に味。こちらもみなさん、心当たりがあるのでは?

その他の理由も「あるある」と思わず頷いてしまう内容です。

料理研究家で栄養士の髙城順子先生監修のもと【子どもが嫌がる理由・その対策】とあわせてわかりやすくご紹介していますので、ぜひご覧ください♪

▼ママたちと人気インスタグラマーhibi_yuuさん 子どもの野菜嫌いどうしてる?

お子さん・お孫さんの野菜嫌い克服にお役立てくださいね☆

この記事のタグ
80件の「いいね!」がありました。
80件の「いいね!」がありました。
27件のコメントがあります。
並び替え
コメントするにはログインしてください
  • 離乳食期はお野菜大好き娘だったのに、イヤイヤ期で全く食べなくなりました。
    ちょうど主人が市民農園をかり始めたのを機に、娘も毎週連れて行って一緒に育て収穫させ、帰ってきてすぐとれたてを食べさせるようにしたら、お野菜大好き娘に戻りました(笑)
    生野菜はイヤイヤ期前も嫌がって食べませんでしたが、今では生野菜のほうが好きな位なんでもモリモリ食べてくれます。
  • フードチョッパーでスッゴく小さくしてピーマンをハンバーグに入れています
  • とにかく小さく切ってカレーに入れていました。
  • 孫たちは、おじいちゃんが作ったピーマンなら、喜んで食べてくれます。
  • カレーに入れると、とにかく嫌いなものでも食べてくれます(笑)
  • 2018/05/27
    あくまでも一個人の場合ですが。
    食べられる野菜(もやし、きゅうり、キャベツなどトマトやピーマンよりは味が濃くない系のもの)をメインに出しつつ、苦手なものは少量、生がダメなら茹でたり焼いたり。あるいはカレーなど味を誤魔化して出されているうちに、大人となった今、なんでも食べられる舌となりました。偏食酷かったろうに。両親に感謝です。
  • お隣の子が育てたトマトをいただいてから、わが子はトマトを食べれるようになりました。感謝してます。
  • 子ども達が小さい時は、細かく刻んで肉に混ぜたり、嫌いな野菜だとわからないよう工夫していました。そのうち自然に食べられるようになりました。
  • 自分も子供の頃、野菜が苦手でしたが、例えば、ピーマンなどは肉と一緒に甘辛く炒めてくれると食べられたような気が。個人差もあり、一概に言えないと思いますが。
  • 野菜嫌いでなかったのであまり困りませんでしたが、料理方法で工夫しました。野菜を細かく切りハンバーグやスープに入れてました。